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会員向けお知らせ

 


【学会プログラム集P.15の訂正】

学会当日の日本作業療法士協会への「新入会申し込み」、および「2015年度会費納入」の受付は行いません。
学会の参加には、必ず新入会および2015年度会費納入の処理を事前に済ませ、ご参加頂きますようお願い申し上げます。


 会員の皆様へ

一部、メンテナンス作業日が延期となったため、下記の各ページへアクセスができない日が次の通りになりました。 
 ● 事例報告登録システム、会員システム、生涯教育システム、WEB版会員用掲示板     5/7(木)終日予定

平成27年度会員名簿無料配布申し込みについて

●機関誌および学術誌『作業療法』の発送について
  機関誌4月号および学術誌『作業療法』第34巻2号を4/14に発送しました。
  届かない場合は、登録内容が異なっている可能性がありますので、速やかに変更手続きをお願いいたします。
登録変更方法はこちら

●第49回日本作業療法学会プログラム集を3/20に発送しました。

●現在、多くの事例報告が集中しており、審査・公開までに時間がかかります。


 

WFOT個人会員の皆様へ

WFOTより個人会員の皆様へWEB上のアカウント登録およびBulletinに関する下記の連絡が届きました。個人会員の皆様は、各自、ぜひWEBアカウント登録を行ってください。

 ⇒詳細はコチラ

 

 

職 員 募 集

  ★ふくしま心のケアセンターで平成27年度4月採用の職員(職種:作業療法士・他)を募集しています!
  ⇒職員募集案内はコチラ
  ⇒センター体制図はコチラ  
  
  ★平成26年度宮城県気仙沼市に新規事業所開設に伴い、作業療法士の職員を募集します!
    ⇒求人情報はコチラ

TOPICS

 

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更新情報

 

平成27年度「訪問リハビリテーション管理者養成研修会」開催のお知らせ(平成27年4月15日 掲示 事務局)

  日本作業療法士協会、日本理学療法士協会、日本言語聴覚士協会の三協会が主催する「訪問リハビリエーション管理者養成研修会」 の平成27年度研修会予定をお知らせいたします。

 ◆平成27年度「訪問リハビリテーション管理者養成研修会」開催日程

  〇第14回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1~東京会場~
  〇第15回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1~大阪会場~

 ◆訪問リハビリテーションフォーラム2015のご案内

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医療介護福祉政策研究フォーラム主催研究会のお知らせ(平成27年4月6日 掲示 事務局)

一般社団法人医療介護福祉政策研究フォーラムが下記の研究会を行います。

<第29回月例社会保障研究会>
演 題: 人口減少克服・地方創生に向けて
日 時: 平成27年5月21日(木)18:30~20:30 (開場18:00)
場 所: 日本プレスセンタービル10階 ホールAC (東京都千代田区内幸町2-2-1)
参加費: 1,000円(当日受付にて支払い)
定 員: 230名
申込方法: FAXによる申し込み

<第3回実践交流会>
テーマ: 越境するケア -21世紀の地域づくりを求めて
日 時: 平成27年6月20日(土)13:00~16:30 (開場12:30)
場 所: 日本プレスセンタービル10階 ホールABC (東京都千代田区内幸町2-2-1)
参加費: 1,000円(当日受付にて支払い)
定 員: 300名
申込方法: FAXまたはメールによる申し込み
詳細等についてはこちら

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POTA(旧精神科作業療法協会)第51回全国研修会のお知らせ(平成27年4月1日 掲示 事務局)

標記研修会が下記のとおり開催されます。

日 時: 平成27年10月24日(土)13時~25日(日)12時半
場 所: 札幌医科大学記念ホール(札幌市中央区南1条西18丁目)
申し込み: ①POTAホームページ(http://pota.jp)の研修会情報から申し込み
       ②FAXによる申し込み
問い合わせ: POTA第51回全国研修会 実行委員会事務局 (小原病院 諏訪)
FAX: 011-773-5924 E-mail:pota51st@gmail.com

詳細はこちら

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第32回医療・福祉フォーラム 開催のお知らせ(平成27年3月18日 掲示 事務局)

標記フォーラム 地域包括ケアシステムの今後 が下記のとおり開催されます。

 第1部 基調講演 「地域ケアシステムの現状と課題」
 第2部 シンポジウム 「地域特性に見合った地域包括ケアシステムの構築」(仮)

1.開催日時: 平成27 年6 月12日(金) 13:00~17:00  12:30(開場)
2.会 場: 日本赤十字社 2階大会議室 (東京都港区芝大門1-1-3)
3.会 費: 8,000円(テキスト「地域ケアリング7月臨時増刊号」代等を含む)
4.主 催: 医療・福祉フォーラム実行委員会
5.申し込み先: フォーラム事務局(北隆館)  TEL: 03-5449-7061    FAX: 03-5449-4950
                           URL: http://www.hokuryukan-ns.co.jp     E-mail: care@hokuryukan-ns.co.jp

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第13回 日本臨床医療福祉学会開催のお知らせ(平成27年2月19日 掲示 事務局)

標記学会が下記のとおり開催されます。

開催日時: 平成27 年8月27 日(木)~29日(土)
会  場:  27日           ANAクラウンプラザ ホテルグランコート名古屋
       28日~29日 名古屋国際会議場

申し込み・問い合わせ、内容等の詳細はこちら

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WFOT個人会員のみなさまへ
(平成27年2月9日 掲示 事務局)

WFOT is actively promoting the need for Individual Members to register their accounts on the website http://www.wfot.org/ to gain access to their benefits. I would be grateful if you could share the following with any Individual Members registered on your systems.

WFOTは、個人会員の皆様にもっとWFOT公式ウェブサイトにアクセスし、ご利用して頂くため、個人会員の皆様に公式ウェブサイト(http://www.wfot.org/) にアカウントを登録するよう、積極的に働きかけています。

Set up your online account
Individual Members are reminded to set up their online account to access the WFOT Bulletin and other Member Only benefits. Set up your account between now and 10 April and you will be automatically entered into a prize draw to win a Kindle! http://www.wfot.org/Membership.aspx

オンラインアカウントの設定について
WFOT Bulletinとその他会員専用ページにアクセスするため、個人会員の皆様にはオンラインアカウントの設定をお願いします。今日から4月10日までに設定すると、Kindleが当たるくじに自動的に参加できます!http://www.wfot.org/Membership.aspx

Ordering print copies of the WFOT Bulletin
From April 2015, the WFOT Bulletin will be published by Maney Publishing, and is accessible online to Individual Members now, via your WFOT online account.

WFOT Bulletin(印刷版)の注文について
2015年4月からWFOT BulletinはManey Publishingより出版されるようになりました。個人会員の皆様はWFOTオンラインアカウントを使って、オンライン上でアクセスすることが可能です。

For an additional $26 USD ($33 AUD) Individual Members can purchase print copies of the April and October 2015 issues from the WFOT Online Store. Price includes both issues and delivery.  More information available http://www.wfot.org/Store/tabid/61/CategoryID/3/Default.aspx

WFOT Bulletinの2015年4月号と10月号の印刷版は、WFOTオンラインストアから26米ドル(33豪ドル)でご購入できます。値段は送料込みです。
より詳細な情報は、こちらをご覧下さい。
http://www.wfot.org/Store/tabid/61/CategoryID/3/Default.aspx

WEBアカウント登録の方法は下記の通りになります。

(1)Member Registrationのページ(http://www.wfot.org/Membership/MemberRegistration.aspx)を開く
(2)次の各項目を入力する
 Membership Number → 日本作業療法士協会のご自身の会員番号(頭に0がある場合には0を除く)
 First Name → 申込みをされた際の表記
 Last Name → 申込みをされた際の表記
 Country → Japan を選択
 E-mail → ご自身の使用アドレス
 Username → 自由に記入
 Password → 自由に記入
 Confirm Password → 上記のパスワードを再度記入
(3)Register をクリックし、登録完了
(4)上記登録の“Username”と“Password”を使って“Login”することができます

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平成26年度介護報酬改定検証・研究調査への協力について (平成26年 8月1日 掲示 事務局)

 厚生労働省より標記調査協力依頼がありました。
 以下は、その内容となります。

 今般、厚生労働省の社会保障審議会介護給付費分科会に設置された介護報酬改定検証・研究委員会が、平成26年度介護報酬改定検証・研究調査を実施することになりました。今回の調査の結果は、社会保障審議会介護給付費分科会等における今後の議論のための基礎資料として活用される大変重要なものです。本件は、厚生労働省老健局振興課・老人保健課より当協会会長宛に協力依頼があったものであり、当協会としても介護保険制度における作業療法の位置づけを明確に示していく必要があると考えているところです。つきましては、会員各位、特に介護保険事業所等に所属する会員各位には、ぜひ積極的に調査にご協力くださいますよう特段のご配慮をお願い致します。

介護報酬改定検証・研究委員会と調査内容について

調査のスケジュールについて

○第104回社会保障審議会介護給付費分科会(平成26年7月23日)資料
  http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/0000051884.html

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「がんのリハビリテーショングランドデザイン」について(平成25年 5月 23日 掲示 事務局)

 日本リハビリテーション医学会は厚生労働科学研究費補助金(第3次対がん総合戦略研究事業)を得て「がんのリハビリテーションガイドラインの作成のためのシステム構築に関する研究」を進めてきたが、この度その平成2324年度研究事業の一環として「がんのリハビリテーショングランドデザイン」の最終報告書を策定した。その具体的な内容は、日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会、がん看護学会、日本リハビリテーション看護学会を加えた6学協会からなる「がんのリハビリテーショングランドデザイン作成ワーキンググループ(WG)」により検討されてきたものである。最終報告書の全文を以下に掲載したので、ダウンロードして活用していただきたい。また、本体の研究事業である『がんのリハビリテーションガイドライン』は既に金原出版株式会社から発刊されている。わが国のがんのリハビリテーションのガイドラインとしてまとめられたものなので、臨床の場で大いに活用していただきたい。

 なお、「がんのリハビリテーショングランドデザイン」の策定と並行して進められてきた「がんのリハビリテーション研究の推進」事業では、平成23年度(大阪)と24年度(東京)に「がんのリハビリテーション懇話会」も開催されている。これには多くの作業療法士も参加し、盛会のうちに終了している。懇話会では、がんのリハビリテーションを継続的推進するために、今後もWGの委員が中心となって発展的に研究会を開催していく予定である。

「がんのリハビリテーショングランドデザイン」

●公益社団法人日本リハビリテーション医学会がんのリハビリテーションガイドライン策定委員会編:がんのリハビリテーションガイドライン.金原出版株式会社,東京,2013

●厚生労働科学研究費補助金(第3次対がん総合戦略研究事業)

がんのリハビリテーションガイドライン作成のためのシステム構築に関する研究

http://www.cancer-reha-wg.com/index.html

*ここからも、「がんのリハビリテーショングランドデザイン」をダウンロードすることができます。

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福島県南相馬市立総合病院 作業療法士募集のお知らせ(平成25年 2月 25日 掲示 事務局)

 現在、南相馬市では作業療法を必要としている方が急増しています!
 平成25年度 作業療法士を5名募集の予定です。
 募集は南相馬市もしくは南相馬市立総合病院のホームページに掲載予定です。
 多くの方々にご応募いただきたく宜しくお願いします。

 その他に、ボランティアではなく『臨時雇用』という形で採用させていただくこともできます。その際は、『月単位』でおいでいただきたくお願いします。月単位の長期でのご支援いただける方、何卒よろしくお願いします。
 この場合は、現在どちらかに勤務中の方の場合は、月単位で『出向』という扱いにさせていただき、そちらの勤務先には相応の支払をさせていただ きま す。
 (具体的には当院と勤務されている病院様との間で調整させていただきたいと思います)

 南相馬市には多くの市外・県外へ避難された方がどんどん帰ってきており、医療サービスを提供されている方が不足している状況です。何卒、多く の 方々のご支援・ご協力をお願いします。

詳細は下記にお問い合わせください。
南相馬市立総合病院
0244-22-3181
0244-22-8853
sogo-hp-reha@city.minamisoma.lg.jp
リハビリテーション科理学療法士 小野田修一

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「生活行為向上マネジメント」に係る協会の基本方針

 協会は平成20年度以来、厚生労働省老人保健健康増進等事業の国庫補助により「生活行為向上マネジメント」に関する一連の研究に取り組んできており、今年度も「生活行為向上の支援における介護支援専門員と作業療法士との連携効果の検証事業」として研究継続中である。本研究の概要や主な成果については、協会のホームページや各媒体(昨年度の会報『日本作業療法士協会ニュース』№356~362や機関誌『日本作業療法士協会誌』№2など)を通して繰り返し報告してきたところであるが、協会機関として本研究をどのように位置づけ、協会事業の今後の取り組みにどのように活かし繋げていくのかが十分に明確にされてこなかった。そこで協会理事会は今年度2回の勉強会と2回の審議を通して本件について検討し、職能団体としての位置づけ、学術団体としての位置づけに関する次の基本方針を確認し承認したので報告する。

<基本方針>

1.職能団体としての位置づけ――国、関係団体への対応
 (1) 自立支援型医療・介護(生活行為向上)を行うための手法として、本手法が制度(「居宅療養管理指導料」等)に組み込まれるよう働きかける。制度に反映されなかった場合においても、その有効性に鑑み、働きかけを継続する。
 (2) 居宅療養管理指導料が新設された場合に備え、生活行為向上マネジメントの普及を協会事業(会員向け・他職種向け研修会)として行う。
 (3) 他職種にとっても分かりやすく、介護職も使い得るツールに改良し、普及を図る(考え方を共有し、介護職との連携を図る)。
 (4) 都道府県作業療法士会での取組みの支援(人材派遣、資料、データ収集等)を行う。

2.学術団体としての位置づけ
 政策研究としての取組みに加え、協会の部署活動として取り組んでいく。
 (1) 自立支援型医療・介護(生活行為向上)を具体化する一つの手法として位置づける(当面はモデルという言葉は使用しない)。
 (2) 混乱を避けるために、早急に用語の定義、グレーディングの明確化などの評価手法の改善等、手法の精緻化を図るとともに、他の作業療法モデルとの整合性を検討する。
 (3) その上で、発達障害、精神障害、身体障害の就労支援等にも応用可能性の可否を探る。
 (4) 生活行為向上マネジメントの質を担保するため、知的所有権について急ぎ検討し、登録を行う。
 (5) 上記の種々の課題に対応するために、「生活行為向上マネジメント推進プロジェクト」を設置する。

3.その他
 (1) 第16回WFOT大会2014 において、日本作業療法士協会の取組みとして紹介する。
 (2) 第二次作業療法5ヵ年戦略の中で位置づける。
 (3) 作業療法ガイドラインの中で位置づけについて検討を進める。

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「喀痰吸引」に対する実践水準

 本「実践水準」は、都道県知事宛に発信された「医療スタッフの協働・連携によるチーム医療の推進について(平成22年4月30日医政発0430第1号厚生労働省医政局長発)」(以下、「通知」)のうち、「(2)リハビリテーション関連職種、1 喀痰等の吸引」に明示されている内容について、作業療法士が修得すべき知識・技術の向上、複数職種の連携に関する教育・啓発の推進などの取り組みを一般社団法人日本作業療法士協会として示すものである。

【背景と協会の方針】
 「喀痰吸引」の実施が可能になった背景としては、平成21年度に厚生労働省内に「チーム医療推進に関する検討会」設置され、安全で質の高い医療の効率的な提供、各医療関係職種の専門性をより発揮できるチーム医療体制の整備が重要との認識に立ち、「チーム医療の推進について(チーム医療の推進に関する検討会報告書:平成22年3月19日)」(http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/03/dl/s0319-9a.pdf)として取りまとめられた内容の1つであることを認識しなければならない。
 作業療法士についても、「喀痰吸引」だけではなく、理学療法士作業療法士法第2条の「その他の作業を行わせること」に関する解釈が明確化されたことを前提として、リハビリテーションの専門家としての役割がより大きくなっていることに応えるものである。 当然であるが、今回のような新たな業務範囲の拡大にあっては、安全かつ円滑に実施できるよう、教育研修などの機会が必要である。本「実践水準」では、修得すべき段階に応じてレベルを「6段階」設定して、技術の修得した内容を自覚できるように提示した。本「実践水準」を座右に置き、作業療法士の知識と技術の水準を維持向上させるだけではなく、養成教育においても卒前教育の内容として必要な知識・技術の向上、複数職種の連携に関する教育・啓発の推進などの取り組みを積極的に進めることがでるように努力したい。
 なお、「喀痰吸引」実施のための技術については、作業療法が提供される実態に応じて、当該作業療法士が身につけるべきものであり、必ずしもすべての作業療法士が修得を必須とされるものではない。しかし、最低レベルの知識の修得は卒前教育過程で全作業療法士が理解されているべきものであり、作業療法の提供で必要となった場合に備えて、研修の修得と技術の研鑽に勤めることは専門職として重要である。

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当協会ホームページの養成校リンクについて (お知らせ)(平成18年 1月 19日 掲示 事務局)

作業療法士養成校各位

 当協会では、インターネットのホームページ(http://www.jaot.or.jp)に「全国作業療法士養成校一覧」を掲載し、その中で各養成校のホームページへジャンプできるよう適宜リンクしてまいりましたが、本年4月1日からは、一般社団法人日本リハビリテーション教育評価機構が行うリハビリテーション教育評価認定審査で認定を受けた養成校と、まだ審査対象とならない新設校のみにリンクを限定することが当協会理事会で決定いたしましたのでお知らせ申し上げます。なお、「養成校一覧」そのものは従来どおりの形で引き続き掲載いたします。
 現在、未認定状態にある養成校は、ぜひお早めに認定を受けられますよう、改めてお願い申し上げます。

2010年8月16日
一般社団法人日本作業療法士協会
会長 中村 春基

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