Close

ページの先頭です。

生涯教育

HOME > 生涯教育 > 生涯教育制度改定2018について

生涯教育制度改定2018について

- 概要について

Q&A

Q1.認定作業療法士の臨床実践能力を示す要件の拡大について

(4)臨床実践能力査定試験
(5)別に作成するフォーマットを使用し、認定作業療法士の指導を受け、5事例まとめること
(6)他団体の学会等の認定資格の内、認定に事例報告が要件となっている資格を1つ以上取得していることと記載がありますが、具体的に教えて下さい。

A1.現在、担当部署におきまして、該当する「試験実施要領」「フォーマット」「資格認定リスト」のそれぞれの詳細および運用を準備しております。
具体的に決まりましたら、協会HPなどでお知らせさせていただきます。今しばらくお待ちください。(2018/2/27)

Q2.認定作業療法士の有効期限終身化の新設について
 私は60歳ですがどのような手続きが必要でしょうか。
A2.「認定作業療法士の有効期間内に2018年4月1日以降に満60歳となった会員は、順次認定作業療法士(終身)の認定証を発行する。」となります。

現時点では、該当する認定OT個々人からの申請ではなく、要件を満たした後、OT協会事務局から自動的に送られるように準備を進めています。
 また、認定証に記載する文言や書式等、関連部局と調整が必要となります。4月には協会ホームページなどでお知らせできるよう準備を進めていきます。今しばらくお待ちください。(2018/2/27)

Q3.更新回数に応じた認定作業療法士の有効期限の変更について

 認定作業療法士に関しまして、3回申請を行った場合、次の有効期間は10年とするということですが、それは今後の申請に限られるのでしょうか。これまでに3回行った場合にも適応されるのでしょうか。

A3.これまで3回更新申請を行われている場合でも、次回の更新申請(4回目)を行った時点から、10年間となります。つまり、今後の申請に限る。ということになります。(2018/2/27)

 

ページトップへ

会員ポータルサイト

施設・養成校管理システム

会員証について

Search

カテゴリー

アーカイブ