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「理学療法士・作業療法士の勤務実態及び働き方の意向等に関する調査」結果概要(仮)について

2018416

施設情報責任者 様

日本作業療法士協会 

事務局長 荻原 喜茂

 

「理学療法士・作業療法士の勤務実態及び働き方の意向等に関する調査」結果概要について

 

謹啓 日頃より当協会の活動につきまして、ご理解とご協力を賜り心より感謝申し上げます。

今年2月に回答にご協力いただいた『理学療法士・作業療法士の勤務実態及び働き方の意向等に関する調査』について、このたび調査研究班により、以下の通り、調査結果概要(仮)が取りまとめられましたのでお知らせいたします。

回答いただいた会員の皆様には、業務ご多用に関わらずご協力賜り、ありがとうございました。

謹白

 

 

一般社団法人 日本作業療法士協会

会員各位

 

          「理学療法士・作業療法士の勤務実態 及び働き方の意向等に関する調査」

研究班

          ○首都大学東京 健康福祉学部 理学療法学科

教授 浅川康吉

           吉備国際大学保健医療福祉学部・理学療法学科

教授 原田和宏

           広島大学大学院医歯薬保健学研究科・作業行動探索科学領域

教授 宮口英樹

           群馬医療福祉大学リハビリテーション学部・作業療法専攻

教授 山口智晴

          (○は責任者)

 

陽春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。

さて、過日は「理学療法士・作業療法士の勤務実態及び働き方の意向等に関する調査」にご協力を賜り誠にありがとうございました。おかげさまで無事に調査を完了することができました。厚く御礼を申し上げます。

このたび調査結果の概要(仮)を作成しましたので添付ファイル(PDFファイル)にてお届けさせていただきます。

なお、本調査は平成29年度厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)課題番号H29-医療-指定-009「医療従事者の需給に関する研究」(研究代表者 伏見清秀(東京医科歯科大学))追加交付事業として実施したものです。この課題全体の報告書は5月末をめどにとりまとめられる予定ですが、本事業で得られたデータにつきましては平成30年度に理学療法士と作業療法士の職種別のほか、年代や性などを加味した詳細な分析を実施し、今後の働き方の意向等について精査していく予定です。

本調査研究の実施にあたっては一般社団法人 日本作業療法士協会会員ならびに公益社団法人 日本理学療法士協会会員の皆様より多大なご協力、ご支援を賜りました。末筆ではございますが、両協会会員の皆様に心より感謝申し上げます。

 

 

調査結果概要(仮)はこちら

 

 

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