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【調査】医療機関におけるリハビリテーションの実態調査

調査回答ご協力のお願い

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★ お送りした調査票に追加、修正箇所があり差し替えております
下のpdf、本ページ最下段の「療法士1名の1日当たり取得単位数と
担当患者数」についての注釈をご確認ください

 

リハビリテーション専門職団体協議会

 

日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会は、リハビリテーション専門職団体協議会として、リハビリテーション医療の発展および向上に努めるべく、日頃より3協会連携のもと報酬改定に向けた要望活動や人材育成に取り組んでおります。
このたび、リハビリテーション専門職団体協議会では、臨床の実態を把握し今後の診療報酬改定における要望活動の資料とすることを目的に、下記の調査を実施することといたしました。リハビリテーション専門職団体協議会として初めての大規模な調査であり、理学療法・作業療法・言語聴覚療法の発展に極めて重要な調査となると考えております。皆様には業務多忙の折ご負担をおかけいたしますが、調査の趣旨をご理解いただきご協力賜りますようお願い申し上げます。

 

調査依頼対象  日本理学療法士協会に施設登録がある医療機関の
        リハビリテーション部門の責任者様宛に依頼文を郵送しております

 

調査期間    2018年12月17日(月)~2019年1月11日(金)

 

調査票     全体版
        -回答方法について
        -Ⅰ.施設票
        -Ⅱ.言語聴覚士調査票
        -Ⅲ.患者個票

        ★ お送りしたものから追加、修正箇所があり差し替えております
          赤字記載またはマーカー箇所ですのでご確認をお願いいたします
        ★ Ⅰ.施設票の「療法士1名の1日当たり取得単位数と担当患者数」については
          本ページ最下段に注釈を記載しておりますのでご確認ください
        * Web調査票の仕様上、表の構成、回答場所の位置などが
          異なります、ご了承ください
        * Webでの回答内容がデータではお手元に残りません
           お送りした調査票、または上記リンクからpdf版をダウンロードいただき
          記録にご利用ください

 

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問い合わせ   リハビリテーション専門職団体協議会 事務局(日本作業療法士協会)
        E-mail:ot_seido*jaot.or.jp  *を@にかえてください

 

 

 

 療法士1名の1日当たり取得単位数と担当患者数の算出方法について

Ⅰ.施設票 2.急性期病棟について 
       - ③病棟配置者1名の1日当たり取得単位数と担当患者数
      3.回復期リハビリテーション病棟について
       - ③専従者1名の1日当たり取得単位数と担当患者数
         ④非専従者1名の1日当たり取得単位数と担当患者数
      4.地域包括ケア病棟について
       - ③専従者1名の1日当たり取得単位数と担当患者数

の4問に共通し、算出方法は以下の通りとしてください。


※ PT,OT,STがそれぞれ複数の場合は平均を回答してください

※ 2018年12月1週(勤務日)の実績の平均★でお答えください
  ★12月1週のうち勤務日のみの平均。例えば勤務日が5日であれば1週間の合計÷5 とする。
  有給休暇も勤務日には含まず、実際に業務にあたった日の平均値をお答えください。

※ 1日の勤務時間は標準8時間としてください
 病棟配置者に非常勤や時短勤務の方がいる場合は、その方の取得単位数と担当患者数を
 8時間換算してください。
(例)6時間勤務、1日に12単位、6人担当 → ×4/3=16単位、8人担当と換算。

※ 心大血管疾患リハビリテーション料に関しては、実際に従事した時間20分を
 1単位としてみなし、1回あたりの患者数が複数いた場合も最大1単位につき1人として
 計算してください。
(例)1時間で10人の患者に実施 → 取得単位数3単位、担当患者数3人

 

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