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がん患者への外来における作業療法の実態把握調査

 がん患者への外来における作業療法の実態把握調査 ご協力のお願い

会  長      中村 春基
制度対策部部長      三澤 一登


 平素より当協会の活動についてご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、がんのリハビリテーションは、2017年度から始まった第3期がん対策基本計画においても重要な施策のひとつと認識されるようになり、がんと共存する時代においてその必要性はますます増してきていると考えられます。そこで、当協会では、がん患者への外来での作業療法士の関与について実態を把握すべく本調査を実施することといたしました。皆様にはご負担をお掛けいたしますが、今後の当協会の施策提言における重要な基礎資料となりますため、是非ご協力くださいますようお願い申し上げます。



調査対象 がん診療連携拠点病院等に勤務する会員
     該当施設へは、メールまたは郵送にて依頼文をお送りしています。

 

調査票  こちら

回答期間 平成30年7月30日(月)~8月10日(金)


調査はこちら※クリックすると回答ページが開きます。

依頼文に記載しているパスワードを入力して回答へ進んでください。

 

問い合わせ  日本作業療法士協会 制度対策部
       ot_seido*jaot.or.jp  (*を@に変更してください)

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