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【調査】下肢慢性創傷患者に対する作業療法士の介入状況アンケート

 

調査依頼対象施設
作業療法士 各位

会  長      中村 春基
制度対策部部長      三澤 一登
理  事      髙島 千敬


調査ご協力のお願い


平素より当協会の活動についてご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

超高齢化社会を迎えたわが国において、末梢動脈疾患や糖尿病等の患者の増加に伴い、その合併症である下肢慢性創傷・足病変も増加しており、対象者へのリハビリテーションの必要性はますます増してきていると考えられます。そこで、当協会では、下肢慢性創傷患者への作業療法士の関与について実態を把握すべく本調査を実施することといたしました。調査依頼対象施設の皆様には、年度末の業務ご多用のところご負担をお掛けいたしますが、今後の当協会の施策提言における重要な基礎資料となりますため、是非ご協力くださいますようお願い申し上げます。


調査対象施設  当会に登録がある施設のうち、創傷治療センターおよび
        日本下肢救済・足病学会が公開している
        「連携によって下肢救済を積極的に行っている専門病院」


調 査 期 間   2019年3月8日(金)~2019年3月31日(日)


調  査  票  こちら

        * Web調査票の仕様上、表の構成、回答場所の位置などが
          異なります、ご了承ください
        * Webでの回答内容がデータではお手元に残りません
           お送りした調査票、または上記リンクからpdf版をダウンロードいただき
          記録にご利用ください


問い合わせ    日本作業療法士協会 制度対策部
          E-mail:ot_seido*jaot.or.jp  *を@にかえてください

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