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【調査】2019年度 医療保険における認知症への作業療法実態調査

調査回答ご協力のお願い


制度対策部医療保険対策委員会


増加する認知症者への対応として、2019年6月20日に、認知症になっても希望を持って日常生活を過ごせる社会を目指し認知症の人や家族の視点を重視しながら「共生」と「予防」を車の両輪として施策を推進する「認知症施策推進大綱」が定められました。本調査はこのような時代背景を基に認知症に対する作業療法のあり方の検討や、診療報酬改定における要望活動のために、精神科病院等における認知症者への作業療法の臨床の実態や作業療法士の役割などを把握することを目的としています。調査依頼対象の施設の方には業務ご多用の折ご負担をおかけいたしますが、ご協力お願いいたします。


調査依頼対象  当会施設・養成校管理システムで中分類「精神科病院」または

        小分類「認知症患者リハビリテーション料」に登録がある施設
        

調査期間    2019年11月29日(金)~12月13日(金)


調査票     
        
        * Web調査票の仕様上、表の構成、回答場所の位置などが
          異なります、ご了承ください
        * Webでの回答内容がデータではお手元に残りません
           上記リンクからpdf版をダウンロードいただき記録にご利用ください
        * 入院期間別患者数、各算定毎の対象者数や実践の具体例などを

         お答えいただく項目があります
          予め質問をご確認いただき、回答をご準備のうえ、

         Web回答をお願いいたします

 

お送りした依頼文に記載のパスワードを入力してください

 


問い合わせ   日本作業療法士協会 制度対策部
        E-mail:ot_seido*jaot.or.jp  *を@にかえてください

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