協会からのお知らせ

【調査】就労移行支援・就労定着支援実態調査

障害保健福祉情報

就労支援

調査依頼対象施設の方には依頼文をお送りしています。ご協力よろしくお願いいたします。

調査ご協力のお願い

制度対策部 障害保健福祉対策委員会

平成30年度の障害福祉サービス報酬改定では就労支援における作業療法士の専門性が認められ、就労移行支援の福祉専門職配置等加算に作業療法士の職名が追記されました。次期改定に向け、就労移行支援および就労定着支援における作業療法士の関与のさらなる成果を示していきたいと考えています。本調査は、提言や要望のための基礎資料とすべく「就労移行支援・就労定着支援における作業療法士配置と就労実績・定着実績との関係性」の検証、およびに「新型コロナウイルス感染症の就労移行支援への影響」の把握を目的としています。調査対象とさせていただきました事業所の皆様には、ぜひとも趣旨をご理解いただき、作業療法士による支援が障害者一人ひとりのその人らしい就業生活の一助となるよう、ご協力をお願い申し上げます。



調査対象施設:下記の方へ依頼文・調査票を郵送しています。
       ・施設管理システムで就労移行支援の登録がある施設
       ・会員名簿で就労移行支援の登録がある会員が所属する施設

調査期間:2020年6月29日(月)~7月10日(金)
     * 調査票オープンしておりますのでお手元に依頼文が届きましたらご回答いただけます。



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7月4日(土)0:00~13:00(予定)はWeb調査票(SurveyMonkey)のメンテナンスのため回答ができません
申し訳ありませんが、その時間帯以外でのご回答をお願いいたします



問い合わせ:ot_seido*jaot.or.jp  *を@に替えてください