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選挙管理委員会

お知らせ

  • 「代議員選挙推薦候補について」を掲載しました(2019/10/8)
  • 代議員選出規程および代議員選挙立候補を掲載しました(2019/9/13)
  • 代議員選挙に関するお知らせを掲載しました(2019/6/17)
  • 2019年選挙公報を掲載しました(2019/4/18)
  • 役員選挙告示を掲載いたしました(2019/4/15)

 

 

 

2019年9月15日

 正 会 員 各 位

一般社団法人 日本作業療法士協会

選挙管理委員長  伊藤 貴子

 

 

公   示

 

 定款第11条に基づく代議員の任期満了に伴い、代議員選出規程に基づく代議員の選出を下記のとおり公示する。

 

 

1.各選挙区の定数

選挙地区

定数

選挙地区

定数

選挙地区

定数

選挙地区

定数

選挙地区

定数

北海道

11名

埼玉県

8名

岐阜県

3名

鳥取県

3名

佐賀県

3名

青森県

4名

千葉県

7名

静岡県

7名

島根県

3名

長崎県

5名

岩手県

4名

東京都

13名

愛知県

9名

岡山県

6名

熊本県

6名

宮城県

5名

神奈川県

10名

三重県

3名

広島県

7名

大分県

4名

秋田県

3名

新潟県

5名

滋賀県

3名

山口県

5名

宮崎県

3名

山形県

4名

富山県

3名

京都府

5名

徳島県

3名

鹿児島県

5名

福島県

4名

石川県

4名

大阪府

11名

香川県

3名

沖縄県

4名

茨城県

5名

福井県

3名

兵庫県

10名

愛媛県

5名

 

 

栃木県

4名

山梨県

3名

奈良県

3名

高知県

4名

 

 

群馬県

4名

長野県

6名

和歌山県

3名

福岡県

13名

合計  249名

 

2.選挙人と被選挙人

 (1) 選挙人

  代議員選挙に投票できる選挙人は、正会員とする。

  選挙人は、自分の所属の都道府県(選挙区)で立候補した被選挙人に対してのみ投票ができる。

 (2) 被選挙人

  代議員選挙に立候補できる被選挙人は、正会員とする。

  被選挙人は、自分の所属の都道府県(選挙区)でのみ立候補ができる。

 (3) 所属の都道府県

  選挙人と被選挙人の所属の都道府県は、2019年8月1日現在で一般社団法人日本作業療法士協会に登録されている「所属都道府県」に基づいて決定する。

 (4) 郵便物の配達先

  代議員選挙に関する郵便物の配達先は、2019年8月1日現在で一般社団法人日本作業療法士協会に登録されている発送先とする。

 

3.立候補の届出について

 (1) 届出する書類

  立候補する者は、代議員選挙立候補届を選挙管理委員長へ提出すること。その際に、不備のある場合は受理をしないものとする。

  立候補届の様式は、協会ホームページより立候補する者がダウンロードして入手する。

 (2) 宣伝文

  ・ 立候補する者は宣伝を行うことができる(任意)。

  ・ 宣伝文は協会ホームページに掲載する。

  ・ 代議員選挙と関係のない内容であると選挙管理委員長が判断した場合は削除することがある。

  ・ 立候補する者で宣伝文の掲載を希望する場合は、CD-ROMに記録したものを送ること。

  ・ 書式の指定 … ワードで作成、400字以内 (句読点や記号を含む)

    400字を超えた場合は、超えた部分を自動的に削除する。

 (3) 送付方法

  送付にあたっては配達状況を追跡できる郵送物とし、以下の①〜③を同封すること。

  • 配達状況を追跡できる郵送物とは簡易書留レターパック等を指す。

(レターパックライトは郵便を扱うコンビニエンスストアでも購入可能)

  • 代議員選挙立候補届 (自書及び捺印のこと)
  • 日本作業療法士協会2019年度の電子会員証を印刷出力したもの (または年会費振込み受領証の写し)
  • 宣伝文のCD-ROM(任意)

 (4) 立候補届の送付先

   〒111-0042  東京都台東区寿1-5-9 盛光伸光ビル7階

   日本作業療法士協会  選挙管理委員長  宛

 (5) 届出の受付期間

  2019917()2019102() ※当日消印有効

 (6) 立候補受理の中間報告

  協会ホームページにおいて、2019年9月28日付けの告示を掲載する。

 (7) 立候補受理の最終報告

  選挙告示にて正会員へ報告する。

 

4.投票選挙ついて

 (1) 選挙告示

  ・ 2019年10月29日付けの選挙告示を、正会員個人に郵送する。

  ・ 立候補者が定数より超えた選挙区は、その選挙区毎にインターネット投票を行う。

  ・ 立候補者が定数と一致した選挙区は、立候補者全員を無投票当選とし、投票は行わない。

  ・ 立候補者が定数未満であった選挙区では、定数を満たすまでの推薦候補者の擁立することとし、選挙管理委員長は当該都道府県士会へ擁立の依頼をすることができる。

 (2) 選挙の方法

  ・ 正会員による直接無記名インターネット投票とする。

  ・ 選挙となる選挙区の正会員には、投票用のID番号とパスワードを、選挙告示と併せて郵送する。

 (3) 投票期間  

  20191110()正午  2019121()正午

以上

 

     代議員選挙に関する問い合わせ先

         選挙管理委員長 伊藤 貴子  Email:Senkan2019 @ jaot.or.jp

 

代議員選挙を11月に実施

8月1日付で自分の選挙区と選挙区毎の定数が決まる

異動された会員は早めに手続きを!

 

選挙管理委員会

 

 2019年12月をもって現在の代議員は任期満了となるため、改選の選挙を行う。スケジュールは以下のとおりであるが、変更する場合もあるため今後の公示等にて確認していただきたい。

会員データの確定日

8月1日

会員の所属都道府県を確定し、

選挙区毎の代議員定数算出をする

代議員選挙公示

9月15日

協会ホームページと機関誌9月号に掲載

立候補受付

9月17日~10月2日

事務局で受付する

選挙告示

10月29日(予定)

告示は全会員郵送する

投票用紙の送付

10月23日より開始

投票用紙は投票が実施される選挙区の会員のみ郵送する

選挙公報

10月29日(予定)

協会ホームページに掲載

投票期間[3週間]

11月10日~12月1日

 

代議員改選の結果

12月中旬頃

協会ホームページと機関誌1月号に掲載

 

●代議員選挙は選挙区(=都道府県)単位で行われる

 ここで重要な点は、代議員選挙は都道府県単位で行われることである。代議員選挙は、都道府県を選挙区とし、選挙区単位で実施される。自分がどこの選挙区で登録されているかによって、立候補できる選挙区及び投票できる選挙区が決まる。

 

●自分の所属の「選挙区」を確認する方法

 会員それぞれの「選挙区」は、協会の会員管理システム上に登録されている「所属都道府県」となっている。職場や自宅住所としている会員がほとんどであるが、自分がどこの「選挙区」で登録されているのかは次の方法で確認できる。

①協会ホームページから会員番号/パスワードを使って会員ポータルサイトへログイン

②「基本情報変更」をクリック → 「個人情報」をクリック

③「個人情報」ページの、一番上にある「所属都道府県」があなたの「選挙区」です

(「所属都道府県」は、原則として、勤務先住所に基づいて登録されている。勤務先がない人の場合は自宅住所に基づいている。「所属都道府県」は「所属県士会」と必ず一致するとは限らないのでご注意願いたい)

※自分の「選挙区」について不明な点がある場合は協会事務局までお問い合わせください。

 

●8月1日時点の会員管理システムのデータによって「選挙区」が決定される

(登録情報の変更がまだの人はお早めに)

 各会員が所属する「選挙区」は、本年8月1日時点の会員データによって決定される。会員の皆さんには、今年職場や自宅住所が変わった人もいると思われるが、協会への変更手続きは済んでいるだろうか。まだの人は、すぐに変更手続きを行なっていただきたい。

 変更手続きは、会員ポータルサイトから行うか、協会ホームページから「変更届」を印刷し、協会事務局へ代行入力を依頼する、いずれかの方法で行なっていただきたい。

 8月1日以降に異動される(された)人は、自分で郵便局に転居届を出し、選挙関連の重要書類が転送されるよう必ず手配していただきたい。郵便の転送がされない場合は、投票用のID・パスワードが届かないため投票ができなくなることをご注意願いたい。

 

●8月1日時点において各選挙区の代議員定数が算出される

 代議員は、概ね正会員300 人の中から1 人の割合をもって選出される。代議員の定数の算出は、その地区の正会員数を300で除したものを四捨五入して整数にした数に、基本数1人を加えた人数としている。 
  参考…2011年度定員197名、2015年度定員212名

 

 第1号議案 (役員選任の件)

  役員選任投票の集計結果

  理事

        (氏 名)        (得票数)

    賛成 反対 無効
1 中村 春基 183 23 1
2 宇田 薫 180 25 2
3 佐藤 孝臣 178 25 4
4 大庭 潤平 169 36 2
5 山本 伸一 168 35 4
6 池田 望 163 40 4
7 小林 毅 159 45 3
8 村井 千賀 156 46 5
9 清水 兼悦 152 49 6
10 酒井 康年 151 53 3
11 三澤 一登 150 54 3
12 香山 明美 148 54 5
13 髙島 千敬 147 57 3
14 岩佐 英志 145 58 4
15 岡本 佳江 143 61 3
15 谷川 真澄 143 56 8
15 宮口 英樹 143 58 6
18 梶原 幸信 138 62 7
19 谷 隆博 134 65 8
20 藤井 浩美 133 69 5
21 関本 充史 121 76 10
22 三沢 幸史 110 86 11
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
23 澤潟 昌樹 93 107 7
23 竹中 佐江子 93 108 6
25 澤口 勇 91 110 6
26 小山内 隆生 88 114 5
27 大嶋 伸雄 86 112 9
28 河口 青児 81 117 9
28 田中 真純 81 118 8
30 辰已 一彦 73 125 9
31 森川 敦子 71 129 7
32 儀間 智 58 138 11


 理事定数の20名以上23名以内であるが、今回の投票の結果、過半数の賛成票を得た候補者は22名にとどまったため、その全員が理事に選任されるとともに、補欠理事を選任するには至らなかった。

 

第2号議案 (会長候補者選出の件)

 2018年度第6回定例理事会(2019年2月16日開催)は、2019年度の役員改選後の理事会で会長(代表理事)を選定するにあたり、役員選出規程第17条第2項に基づき、2019年度定時社員総会において理事に選任された者のなかから会長候補者を選出することを同総会に付議することを決定した。これを受けて、第1号議案で理事に選任され且つあらかじめ会長にも立候補していた次の2名について投票を行ったところ、有効議決権数180に対し、

          中 村  春 基  134

          宮 口  英 樹   43

         (無効      3)

という結果となったため、議決権の過半数(91)以上の賛成を得た中村春基理事を社員総会選出会長候補者と決定し、理事会に意見提出することとなった。

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