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作業療法士ってどんな仕事?

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OTのスゴ技(作業療法士)

当事者とともに取り組むくらしの道具づくり -林園子さん(ファブラボ品川)

3Dプリンタなどの浸透により、「モノづくり」の高度な技術を誰でも手軽に利用できる環境が整い始めている。こうした環境を活用し、障害当事者や支援者が、自らくらしの道具を作り出すことを支援している作業療法士がいる。

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当事者とともに取り組むくらしの道具づくり

企業と連携し、作業療法士の知識やノウハウを広げる -合田健太さん(広島県作業療法士会)

企業と連携することで、作業療法士が持っている知識やノウハウを社会に広げることができる。新しい「ユニバーサルデザイン」の衣料ブランド立ち上げに参画した作業療法士に話を聞いた。

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企業と連携し、作業療法士の知識やノウハウを広げる

発達障害の子どもたちの「遊びの場」をつくる -岡本宏二さん(ふくしまをリハビリで元気にする会)

日ごろ何らかの障害があり遊びに参加しづらい子どもたちに、作業療法士がボランティアで、ご両親やご兄弟や先生方を巻き込んでみんなで遊ぶ「遊びの会」を行っている。 「遊びの場」に作業療法士が関わることに、どのような工夫があるのか話を聞いた。

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発達障害の子どもたちの「遊びの場」をつくる

作業療法士の視点を生かしたロボット・AIの活用法 -田平隆行さん、吉満孝二さん(鹿児島大学)

社会のさまざまな分野で、ロボットやAIの活用可能性が検討されている。「人が人を支援する」ことが当たり前と思われてきた医療・福祉の分野においても例外ではない。その時「支援者・当事者の本当のニーズとは、なにか」を見つめる作業療法士の果たす役割は大きい。

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作業療法士の視点を生かしたロボット・AIの活用法

片手で、おいしく、楽しくクッキング -横浜市総合リハビリテーション事業団・藪崎さや子さん

「片手でクッキング」というレシピ本が話題だ。片麻痺者を対象にしたレシピ本だが、ポトフやアクアパッツァなどのメニューが美しい料理写真で掲載され、一般のレシピ本と遜色ない出来上がりで人気を博している。東京ガスが発行したこのレシピ本の企画・制作にかかわった作業療法士に話を聞いた。

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片手で、おいしく、楽しくクッキング
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