登録作業療法士を目指すためには、4つの要件(前期研修、後期研修、MTDLP基礎研修、臨床実習指導者講習会)
を満たし、日本作業療法士協会歴通算5年以上で登録作業療法士になれます。
※MTDLP基礎研修の詳細はこちら、臨床実習指導者講習会の受講については各講習会の案内をご確認ください。
なお、生涯学修制度において登録作業療法士を目指し研修・講習を遂行している者を研修中OTと呼びます。