日本作業療法士協会にとっての会員は「誰もが主役」です。 誰もが安心して作業療法士として働き、学び、成長し続けられるために、 協会は多様な意見を反映するための多様な組織作りを目指します。 具体的な取り組みについては、こちらのページからご覧ください。