「理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が専門性を発揮して病棟において協働する体制(看護・多職種協働加算)の実践指針」の公開について

リハビリテーション専門職団体協議会にて「理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が専門性を発揮して病棟において協働する体制(看護・多職種協働加算)の実践指針」を策定しました。

このたびリハビリテーション専門職団体協議会(日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会)にて「理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が専門性を発揮して病棟において協働する体制(看護・多職種協働加算)の実践指針」を策定いたしました。
下記より内容をご確認いただけます。

また、医療保険情報の令和8年度診療報酬改定のページにも掲載しております。