作業療法士によるアシスティブ・テクノロジー(AT)の活用を支援する事業を展開します。デジタル技術やアシスティブ・テクノロジーを作業療法の実践に活かし、利用者の「できる」「参加できる」を広げる支援を地域で当たり前にする。生活期から地域生活まで切れ目なく支援をつなぐ体制づくりを推進するワークショップを企画しました。ぜひご参加ください。